軽キャンピングカー バック駐車で接触
軽キャンピングカーをバック駐車でぶつけたことがある。
それは、四国の高知でのショッピングモールの駐車場での事件。
軽キャンピングカーを乗り始めて少しなれた頃である。
サイクルキャリアを積んでいたせいか、その分全長が伸びたせいもあり、
いまだ、バックでの車両感覚がつかめずにいた。
おそるおそるバックするのだが、どうしても、オーバーしてしまう。
そこで、車止めを目安にして止まるようにしていた。
さて、高知市内の大型スーパー、夜間でのこと。
前日に、四国の山道でバックで走る練習をしていたこともあって
いつもより速めのスピードでバック入れを開始。
だが、止まるずの車止めがないのである。
なんかおかしいなと思いつつ、後ろの車に接触してしまった。
幸いサイクルキャリアにゴミ箱を積んでいたため、それがクッションとなり
事なきを得た。
しかし、少しの慣れと緩んだ気持ちに、思い込みが加わると、思いも
かけない形で事故がおこったりするものだと、改めて実感した。
車の運転では、スピードさえださなければ何とかなるが持論である。
軽キャンピングカーは、出したくても出せないのだから、その点は
安全な乗り物である。
バックさせ注意すれば。。
しかし、都内の感覚からするとショッピングセンターの駐車場に車止め
がないのは、どうしても納得がいかないのである。
それは、四国の高知でのショッピングモールの駐車場での事件。
軽キャンピングカーを乗り始めて少しなれた頃である。
サイクルキャリアを積んでいたせいか、その分全長が伸びたせいもあり、
いまだ、バックでの車両感覚がつかめずにいた。
おそるおそるバックするのだが、どうしても、オーバーしてしまう。
そこで、車止めを目安にして止まるようにしていた。
さて、高知市内の大型スーパー、夜間でのこと。
前日に、四国の山道でバックで走る練習をしていたこともあって
いつもより速めのスピードでバック入れを開始。
だが、止まるずの車止めがないのである。
なんかおかしいなと思いつつ、後ろの車に接触してしまった。
幸いサイクルキャリアにゴミ箱を積んでいたため、それがクッションとなり
事なきを得た。
しかし、少しの慣れと緩んだ気持ちに、思い込みが加わると、思いも
かけない形で事故がおこったりするものだと、改めて実感した。
車の運転では、スピードさえださなければ何とかなるが持論である。
軽キャンピングカーは、出したくても出せないのだから、その点は
安全な乗り物である。
バックさせ注意すれば。。
しかし、都内の感覚からするとショッピングセンターの駐車場に車止め
がないのは、どうしても納得がいかないのである。