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<title>軽キャンピングカー乗りたい人集まれ！ - 走行時の注意</title>
<link>http://mini.kcamp.net/</link>
<description>軽キャンピングカー乗ってみたい人のために、管理人がラクーンを走らせます。軽キャンオーナーによる自主展示イベントあり。軽キャンピングカーを自慢したい方も募集中！テントむし、K-ai、バモス、バンコン、自作改造軽キャンパーなど～（軽キャン・オーナーズ倶楽部）
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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/511711.html">
<title>ETC割引 1000円の落とし穴</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/511711.html</link>
<description>ETC割引 1000円の適用を受けるのは、軽自動車、普通自動車。
したがって、軽キャンピングカーもＯＫです。

ただ、ＥＴＣ割引はとても複雑で、どんなパンフレットを読んだり、
インフォメーションセンターで聞いたりしても未だに全てを理解することが
できません。

大都市近...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-11-04T14:29:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>走行時の注意</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ETC割引 1000円の適用を受けるのは、軽自動車、普通自動車。<br>
したがって、軽キャンピングカーもＯＫです。<br>
<br>
ただ、ＥＴＣ割引はとても複雑で、どんなパンフレットを読んだり、<br>
インフォメーションセンターで聞いたりしても未だに全てを理解することが<br>
できません。<br>
<br>
大都市近郊部、地方部と分かれている上に共通の割引部分があったり、<br>
また、それぞれの夜間割引の時間帯も異なっていたりと、複雑快気<br>
であるためです。<br>
<br>
しかし、あるときから三つのことだけを理解するれば、それなりにうまく<br>
利用できることが分かりました。<br>
<br>
その１つ目が、<br>
<b>休日割引は、休日の時間帯（24時までに）ＥＴＣゲートをくぐって<br>
しまえばよいこと。</b><br>
<br>
極端な話し、日曜日の夜11時59分にＥＴＣゲートをくぐってしまえば、<br>
高速を出るのが水曜日でも休日割引（上限1000円）が適用されるわけですね。<br>
<br>
実際、私は、東京～京都間で偶然、この方法をとっていたためニンマリ<br>
することができました。<br>
（京都で降りたときは、逆に、なぜ1300円なのか不思議に思いましたが、<br>
このカラクリは後日分かったことです）<br>
<br>
２つ目が、<br>
<b>平日でも夜間50％割り引きが利くということ。</b><br>
（上限1000円適用無し）<br>
<br>
つまり、ＰＡやＳＡで泊まってしまえばいいわけです。<br>
平日に高速に入ったら、必ず、サービスエリアやパーキング<br>
エリアで一泊しておきましょう。<br>
<br>
３つ目めが、<br>
平日昼間割引の場合、大都市近郊部を過ぎてから、最低100キロを<br>
走ることです。<br>
地方部では最低でも100キロ走らないと割引は適用されないんですね。<br>
これはとても大切で知っておかないとあとで痛い目にあります。<br>
<br>
私自身も、90キロ以内のインターで降りたがゆえに2000円とられた<br>
ことがありました。もう一個先のインターで降りていれば半額だった<br>
わけです。<br>
<br>
これは、とても不合理な気がするだけに、やってしまったあとの<br>
ダメージは相当なものです(笑)<br>
<br>
ただ、現在では、この１００キロ制限は無くなったとの情報も<br>
ありますから確認してみてください。<br>
<br>
さて、最後に私のやってしまった失敗です。<br>
<br>
それは、東京～大阪間みたいに離れた距離ならいいのですが、<br>
僅か８０キロの距離内でまる48時間停泊していたためにＥＴＣバー<br>
は開かなくなり、逆走の疑いがかけられ大騒ぎになったことが四国<br>
でありました。<br>
<br>
<br>
]]>
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<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/511707.html">
<title>軽キャンピングカーでやる失敗</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/511707.html</link>
<description>普通自動車からキャブコンに乗り換えたとき、やる失敗が
高さ制限を無視してルーフをぶつけてしまうこと。

私の場合はこれを二度もやってしまった。

一度目は、野外駐車場ですが、高さ制限の枠があり、
それを知らずに進入して屋根をこすってしまった。
このときは大事に至...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-11-03T14:27:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>走行時の注意</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[普通自動車からキャブコンに乗り換えたとき、やる失敗が<br>
高さ制限を無視してルーフをぶつけてしまうこと。<br>
<br>
私の場合はこれを二度もやってしまった。<br>
<br>
一度目は、野外駐車場ですが、高さ制限の枠があり、<br>
それを知らずに進入して屋根をこすってしまった。<br>
このときは大事に至らず、さして気にも留めていなかった。<br>
<br>
しかし、2度目にやってしまった時には参った。<br>
Ｍａｃのドライブスルーの横にある屋内の駐車場で、収納し忘れて、<br>
屋根から突き出ていた換気ファンをぶつけてしまったのだ。<br>
<br>
おかげで、夜の夜中に警報まで鳴り響く騒ぎに発展。<br>
いい物見笑いとなってしまった。<br>
<br>
現在は、ファン自体は動くが、半開きの状態を保つために<br>
ガムテープを突っ込んで固定してある。(^^ゞ<br>
<br>
この後は、さすがに、高さ制限を常に気にするようになった。<br>
<br>
いままで乗用車に乗っていた習慣から軽キャンピングカーの高さ制限<br>
は頭でわかっていても、無意識のうちにやってしまう失敗だ。<br>
<br>
みなさんも大切な新車でこのようなことがないように、自分に言い<br>
聞かせるようにしてくれぐれも高さ制限にはご注意を。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/511700.html">
<title>軽キャンピングカーと横風</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/511700.html</link>
<description>軽キャンピングカーでの高速道路を走行していると、その背後の
ウザサもあってか、必ずといっていいほど追い越しをかけてくる。(笑)

そのとき注意しなければならないのがときの“横風”。
大型トラックに追い越される場合は特に要注意だ。

やはり、車高が高いキャブコンの...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-11-02T10:32:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>走行時の注意</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[軽キャンピングカーでの高速道路を走行していると、その背後の<br>
ウザサもあってか、必ずといっていいほど追い越しをかけてくる。(笑)<br>
<br>
そのとき注意しなければならないのがときの“横風”。<br>
大型トラックに追い越される場合は特に要注意だ。<br>
<br>
やはり、車高が高いキャブコンの場合、通常の軽トラより横風<br>
をきつく受ける。<br>
<br>
その回避策として、右車線から追い越されるときは少し、<br>
ハンドルを気持ちだけ右に切るようにするとよい。<br>
<br>
また、後輪をワイドタイヤにしておくとかなり安定して走れるので<br>
お勧め。<br>
<br>
ただ、自然の横風が吹いた場合、車高が高いキャブコンだとかなり<br>
きつく影響を受ける。<br>
<br>
これを回避するのは不可能で、走行速度を落とすしかない。<br>
トンネルを出た直後の橋桁には要注意だ。<br>
<br>
軽キャンピングカーの高速道路走行のもう一つの問題点が速度。<br>
<br>
通常の軽トラと違い車体が重たい分、やはり、５％以上の登りになる<br>
とアクセル全開でも積荷によっては、６０キロ位までしかでない。<br>
<br>
その場合必ず、登坂車線を走るようにする。<br>
<br>
また、登坂車線の終わり表示は突然であることが多く、加速する<br>
時間がなく本線合流が危険な場合がある。<br>
<br>
坂が緩やかになり、速度が出るようになってきたらすかさず加速して<br>
本線に合流しよう。<br>
<br>
常に、エンジンは660ＣＣであることを忘れないようにする走行する<br>
のが横風防止の最大の秘訣だ。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/511697.html">
<title>軽キャンピングカーと横風</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/511697.html</link>
<description>軽キャンピングカーでの高速道路を走行していると、その背後の
ウザサもあってか、必ずといっていいほど追い越しをかけてくる。(笑)

そのとき注意しなければならないのがときの“横風”。
大型トラックに追い越される場合は特に要注意だ。

やはり、車高が高いキャブコンの...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-11-01T14:20:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>走行時の注意</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[軽キャンピングカーでの高速道路を走行していると、その背後の<br>
ウザサもあってか、必ずといっていいほど追い越しをかけてくる。(笑)<br>
<br>
そのとき注意しなければならないのがときの“横風”。<br>
大型トラックに追い越される場合は特に要注意だ。<br>
<br>
やはり、車高が高いキャブコンの場合、通常の軽トラより横風<br>
をきつく受ける。<br>
<br>
その回避策として、右車線から追い越されるときは少し、<br>
ハンドルを気持ちだけ右に切るようにするとよい。<br>
<br>
また、後輪をワイドタイヤにしておくとかなり安定して走れるので<br>
お勧め。<br>
<br>
ただ、自然の横風が吹いた場合、車高が高いキャブコンだとかなり<br>
きつく影響を受ける。<br>
<br>
これを回避するのは不可能で、走行速度を落とすしかない。<br>
トンネルを出た直後の橋桁には要注意だ。<br>
<br>
軽キャンピングカーの高速道路走行のもう一つの問題点が速度。<br>
<br>
通常の軽トラと違い車体が重たい分、やはり、５％以上の登りになる<br>
とアクセル全開でも積荷によっては、６０キロ位までしかでない。<br>
<br>
その場合必ず、登坂車線を走るようにする。<br>
<br>
また、登坂車線の終わり表示は突然であることが多く、加速する<br>
時間がなく本線合流が危険な場合がある。<br>
<br>
坂が緩やかになり、速度が出るようになってきたらすかさず加速して<br>
本線に合流しよう。<br>
<br>
常に、エンジンは660ＣＣであることを忘れないようにする走行する<br>
のが横風防止の最大の秘訣だ。<br>
<br>
<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/511672.html">
<title>軽キャンピングカーのハンドリング</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/511672.html</link>
<description>軽キャンピングカーにおいて急なハンドリングは命取りだ。

特に、車高の高いバンコンタイプの軽キャンピングカーの
高速走行には多くの危険がひそんでいる。

馬力も660CC程度なのでその危険性はさらに増している。

その中で、もっとも危険だと感じるのが、急なハンドリン...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-10-31T14:18:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>走行時の注意</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[軽キャンピングカーにおいて急なハンドリングは命取りだ。<br>
<br>
特に、車高の高いバンコンタイプの軽キャンピングカーの<br>
高速走行には多くの危険がひそんでいる。<br>
<br>
馬力も660CC程度なのでその危険性はさらに増している。<br>
<br>
その中で、もっとも危険だと感じるのが、急なハンドリング。<br>
これは乗っていて本当に痛感する。<br>
<br>
ちょっとした誤ったハンドル操作が即、横倒しの危険につながる。<br>
<br>
慣れるまでは、ハンドルを軽く握り、チョッコとつまむようにし<br>
て走行するのがよい。<br>
<br>
高速で、肩に力が入り、ガチガチになるとハンドリングでの<br>
ちょっとした動作がタイヤの動きに直結してしまい危険だ。<br>
<br>
だから、ハンドルをふわっと持ち、つまむようにして走行して<br>
みるのがよい。<br>
<br>
そうすると、緊張も解け、急ハンドルを切ってしまう可能性も<br>
低くなる。<br>
<br>
また、高速を頻繁に使うようであれば、是非ともワイドタイヤ<br>
を装備しよう。<br>
<br>
ワイドタイヤは乗っていて「つくづくよかったなあ」と感じる<br>
オプションだ。費用対満足度がとても高い。<br>
<br>
特に、二人以上で旅をするのであれば、是非ともオプシォンで<br>
ワイドタイヤを装備しておこう。<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/368596.html">
<title>急なブレーキング</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/368596.html</link>
<description>軽キャンピングカーの弱点の一つに急なブレーキングと
ハンドリングの危うさがあげられる。

当然のことだがブレーキングはかなりあまい。
実際の感覚としては、乗用車の１．５倍の制動距離といった感じだ。

慣れてしまえば、気にならなくなるが、それでも街中での走行は
か...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-10-10T13:24:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>走行時の注意</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[軽キャンピングカーの弱点の一つに急なブレーキングと<br>
ハンドリングの危うさがあげられる。<br>
<br>
当然のことだがブレーキングはかなりあまい。<br>
実際の感覚としては、乗用車の１．５倍の制動距離といった感じだ。<br>
<br>
慣れてしまえば、気にならなくなるが、それでも街中での走行は<br>
かなりの注意が必要だ。<br>
<br>
以前、京都で混雑気味の大通りをゆったり走行しているとき、<br>
急にわき道から自動車が入り込んできたことがあった。<br>
<br>
乗用車であればなんなく制動が効く距離であり、相手もそのこと<br>
を見越して入ってきたのだが、軽キャンピングカーとしてはかなり<br>
つらいブレーキングであった。<br>
<br>
このように街中では半端に車間をとっていると返って危ない目に<br>
あう。<br>
<br>
だから、そのようなケースも頭にいれて常に車間距離を気にして<br>
おく必要がある。<br>
<br>
軽キャンピングカーの場合、特にそうで、相手の車からは、<br>
通常の軽トラなみのブレーキだと認識されている。<br>
<br>
つまり、車間は開けすぎても、詰めすぎてもダメだということだ。<br>
<br>
ただし、これは街中での話し。高速道路ではとにかく、車間を<br>
目いっぱい、できれば２００Ｍ位はとることに神経を使おう。<br>
<br>
割り込まれても、割り込まれても、車間をとり続ける。(笑)<br>
これが軽キャンピングカーでの高速走行のコツである。<br>
<br>
<br>
]]>
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</item>

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