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<title>軽キャンピングカー乗りたい人集まれ！ - 車中泊のいろいろ</title>
<link>http://mini.kcamp.net/</link>
<description>軽キャンピングカー乗ってみたい人のために、管理人がラクーンを走らせます。軽キャンオーナーによる自主展示イベントあり。軽キャンピングカーを自慢したい方も募集中！テントむし、K-ai、バモス、バンコン、自作改造軽キャンパーなど～（軽キャン・オーナーズ倶楽部）
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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/791267.html">
<title>車中泊の安全対策</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/791267.html</link>
<description>車中泊の安全対策でまず思い浮かぶのが車上荒らし。

軽キャンピングカーの後部ドアは、簡単にこじあけられてしまう。
しかし、キャンピングカーなではのメリットもある。

それが誰かがいるかもしれないこと。
そして、それが外から分かりづらい点だ。

それを利用したハッ...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-12-17T20:35:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>車中泊のいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[車中泊の安全対策でまず思い浮かぶのが車上荒らし。<br>
<br>
軽キャンピングカーの後部ドアは、簡単にこじあけられてしまう。<br>
しかし、キャンピングカーなではのメリットもある。<br>
<br>
それが誰かがいるかもしれないこと。<br>
そして、それが外から分かりづらい点だ。<br>
<br>
それを利用したハッタリ防止法が後部ドアの入口付近にサンダル<br>
などを置いておく方法。<br>
<br>
「いかにも中にいるよ」といった感じで置いておく。<br>
<br>
これは相手の思い込みを突いた防止法で意外な効果有り。<br>
やはり、心理的な防止法が一番だ。<br>
<br>
そのうえ、軽キャンピングカーは珍しいので、常に周囲の目に<br>
さらされているセキュリティー上の“メリット”もある<br>
<br>
「あれ、何？」といった感じで好奇の目が注がれているわけで<br>
これが意外と車上荒らしの防止になっている。<br>
<br>
彼らは、そのような車をターゲットから外すというわけだ。<br>
その意味でも軽キャンピングカーは車上荒らしには強い。<br>
<br>
しかし、油断は禁物、貴重品は絶対に中に置かないようにすべし。<br>
<br>
もし、置くとしても秘密のスペース、たとえば、内部のバッテリー<br>
の裏側なんかに隠しておくとかして工夫を凝らそう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/791232.html">
<title>車中泊とコンビニ利用</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/791232.html</link>
<description>車中泊の旅においてコンビニは道の駅と並んでとても貴重な場所だ。

第１がトイレ。

最近のコンビニではトイレが併設されていることろが多いので緊急時に
用を足すのにはとても便利。

トイレを借りるときは一言いうのがマナールールだ。
できれば、一、二品買って借りるよ...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-12-15T20:34:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>車中泊のいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[車中泊の旅においてコンビニは道の駅と並んでとても貴重な場所だ。<br>
<br>
第１がトイレ。<br>
<br>
最近のコンビニではトイレが併設されていることろが多いので緊急時に<br>
用を足すのにはとても便利。<br>
<br>
トイレを借りるときは一言いうのがマナールールだ。<br>
できれば、一、二品買って借りるようにするとよいかもしれない。<br>
<br>
第２がパーキング。<br>
<br>
道の駅でなくともコンビニを利用して仮眠をとることができる。<br>
ただし、アイドリングはおこなわないようにしよう。<br>
<br>
第３が夏の暑い日などに中で涼むことができる。<br>
<br>
また、この場所を利用して車内を整理したり、一息つくことも可能だ。<br>
<br>
第４がコンビニ袋の利用。<br>
車中泊の旅においてビニール袋は必需品。<br>
<br>
なお、私は、コンビニに車中泊をする場合特に断りわしていない。<br>
<br>
都市部であれば駐車時間を20分などと明記していることろもあるが<br>
地方であれば土地が広いため、それほど神経質になる必要はない。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/791229.html">
<title>車中泊と布団干し</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/791229.html</link>
<description>車中泊でのトラブルの一つとして布団の湿りがあります。
湿っていないと思っていても意外と布団は湿り気を吸っています。

このような状態で雨が長期間続いたりすると最悪なので、晴れた日は
必ず、少しの時間でもよいので布団を干すようにします。
もちろん梅雨時の布団干し...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-12-14T20:33:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>車中泊のいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[車中泊でのトラブルの一つとして布団の湿りがあります。<br>
湿っていないと思っていても意外と布団は湿り気を吸っています。<br>
<br>
このような状態で雨が長期間続いたりすると最悪なので、晴れた日は<br>
必ず、少しの時間でもよいので布団を干すようにします。<br>
もちろん梅雨時の布団干しは必須です。<br>
<br>
では、車中泊で布団をどこに干すかというと、<br>
<br>
１）運転席のドアを開けてそこに掛ける。<br>
２）軽キャンの後部ドアに同じように掛ける。<br>
３）サイクルキャリア掛ける。<br>
４）屋根に掛ける。<br>
<br>
１）２）はかなりよい方法で高速のパーキングエリアや<br>
コインランドリーの駐車場でもサクッと違和感なく干せます。<br>
上部を洗濯バサミで留めておけばよいでしょう。<br>
<br>
３）これは少し大型の布団干しバサミが必要です。<br>
<br>
４）これはキャブコンなど少し車高の高い車だと大変ですが、<br>
通常の車中泊用の車であれば問題ないでしょう。<br>
<br>
布団の干し加減は太陽の向きによって調整します。<br>
<br>
または、パーキングするときに車の向きを変えたりすれば<br>
ベストの状態で干せますが、これは少し面倒かもしれません。<br>
<br>
また、コインランドリーでも洗濯、乾燥できる車中泊用の布団<br>
を用意しておくととても便利です。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/791222.html">
<title>車中泊での風呂と洗濯</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/791222.html</link>
<description>軽キャンピングカーで車中泊を続けている場合、まず確保しなけれ
ばならないのが風呂。

これは携帯から「銭湯、温泉」で検索すれば、たいていのエリアで
みつけることができる。

あとは、カーナビにその住所を打ち込むだけでＯＫ。
それてにしても、日本は本当に温泉が多く...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-12-13T20:32:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>車中泊のいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[軽キャンピングカーで車中泊を続けている場合、まず確保しなけれ<br>
ばならないのが風呂。<br>
<br>
これは携帯から「銭湯、温泉」で検索すれば、たいていのエリアで<br>
みつけることができる。<br>
<br>
あとは、カーナビにその住所を打ち込むだけでＯＫ。<br>
それてにしても、日本は本当に温泉が多くて助かる。<br>
<br>
ただ、しっかりと営業時間や休日を調べていかないとその日は風呂に<br>
入れないという最悪のパターンに陥るので要注意。<br>
<br>
石鹸の備え付けがあるかどうかも要注意だ。<br>
これは現地にいってみないと分からないので、必ず携帯式のソープ<br>
を持参しよう。<br>
<br>
そのためにも、風呂セット一式を助手席の運転席の後ろのフック<br>
などに掛けておくとよい。<br>
<br>
後部キャビンに移動して風呂の用意というのはとても面倒だし<br>
入りたいときは運転席からまっすぐ直行したいものだ。<br>
<br>
濡れたタオルなどは、リアのサイクルキャリアに掛けて高速を一<br>
走りすればすくに乾く。<br>
これをやっていると必ず後続車が追い越しをかけてくるが、、(笑)<br>
<br>
さて、とっておきの情報をもう一つ。<br>
それが宇佐美というガソリンスタンド。<br>
<br>
ここは<b>ドライバーのためのシャワー室が完備</b>されていて<br>
無料で利用できる。<br>
<br>
さて、次は洗濯。<br>
短期の旅であれば問題ないわけだが、旅が長期にわたってくると<br>
洗濯は必須。<br>
<br>
「コインランドリー」と検索するとみつけることができるのでこれも<br>
心配なし。<br>
<br>
最近のコインランドリーは自動で洗剤を入れてくれるタイプのものが<br>
主流なのでお手軽だし、またその時間を利用して駐車場で布団干し<br>
や車内整理もできたりする。<br>
<br>
コインランドリーの駐車場はとても便利だ。<br>
布団を干したり、車内を整理していても怪しまれない。(笑)<br>
私はコインランドリーを憩いの場としてよく利用している。 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/791217.html">
<title>車中泊での雨対策</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/791217.html</link>
<description>軽キャンピングカーの運転席から後部キャブスペースへの移動は
普段から慣れておきましょう。

雨が降ってきたときなどは、外に一度出てから移動するのはとても
面倒です。

外に出るとずぶ濡れになりますから運転席からキャブスペースへと
内部移動するようにします。

車中...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-12-12T20:31:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>車中泊のいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[軽キャンピングカーの運転席から後部キャブスペースへの移動は<br>
普段から慣れておきましょう。<br>
<br>
雨が降ってきたときなどは、外に一度出てから移動するのはとても<br>
面倒です。<br>
<br>
外に出るとずぶ濡れになりますから運転席からキャブスペースへと<br>
内部移動するようにします。<br>
<br>
車中泊のグッツでとそれを助けるようなものがあればよいのですが、<br>
慣れてしまえばそれも必要ないでしょう。<br>
<br>
また、後部の居住スペースにも“靴”一足備えておきましょう。<br>
そうすればそのまま車外へも出れます。<br>
<br>
外がどんな状況であっても、自宅にいるようにくつろげるのが<br>
軽キャンピングカーの魅力なのです。<br>
<br>
なお、一人旅が多い私は、助手席が不要なのでこれを取っ払って<br>
居住空間を広げようとしましたが、車検の関係でそれは無理なよう<br>
でした。<br>
<br>
ところで以前、受けた質問で、「キャブコンの運転席シートは後ろ<br>
へ倒せますか」というのがありましたが、軽キャンピングカーの場合<br>
それは基本的に無理です。<br>
<br>
この方は運転中にシートを倒して休めるのか、といったことだった<br>
ようですが、後部キャビンに移動できるのならそれも必要ないよう<br>
ですよね。<br>
<br>
ちょっとした仮眠を取りたい時でも、サクッとキャビンに移動して<br>
車中泊用のベットで寝るようにするととても快適です。<br>
<br>
車中泊用のエアーベッドなども販売されているのでこれを備え付ける<br>
のもよいかもしれません。<br>
<br>
なお、<A href="http://pro.jkks.info/archives/51523837.html">YADOKARI</A>の場合は運転席からキャビンスペースへの内部移動<br>
は無理です。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/791204.html">
<title>車中泊 軽のデメリット</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/791204.html</link>
<description>軽キャンピングカーでの車中泊の苦労としては常に腰を
かがめていなければならないといったデメリットがあります。

ある程度慣れてしまえば、それほどでもないのですが、
それでも時々背伸びをしたくります。

車中泊の車内で自炊をするときや、また長雨で車外へ出られない
...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-12-11T20:30:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>車中泊のいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[軽キャンピングカーでの車中泊の苦労としては常に腰を<br>
かがめていなければならないといったデメリットがあります。<br>
<br>
ある程度慣れてしまえば、それほどでもないのですが、<br>
それでも時々背伸びをしたくります。<br>
<br>
車中泊の車内で自炊をするときや、また長雨で車外へ出られない<br>
ときは特にそう感じます。<br>
ですから、身長が高い人はつらいかもしれません。<br>
<br>
実感としては、１８０センチを超える人は大変そうです。<br>
女性であれば常に背立ちができる人も多いので快適でしょう。<br>
<br>
私の軽キャンピングカー（ラクーン）に限っていえば、<br>
車内の最高ポイントは１７０センチを超えています。<br>
<br>
しかし、その最高ポイントもロフトに近い部分だけなので、<br>
完全に背立ちをしたいときは、そのポイントに立って、<br>
缶コーヒーなんか飲んでホッとしたりしてます。<br>
<br>
しかし、最近では、屋根をポップアップさせるタイプの<br>
車種も増えているので、このようなストレスはある程度緩和<br>
されてきているのでしょう。<br>
<br>
いずれにしても、実際に車内に入って、完全に背立ちできるか<br>
ポイントがあるか否かチェックするのはとても重要です。<br>
<br>
やはり、車内に完全に背立ちできるポイントがあるかないか<br>
の違いは、あとあと響いてきます。<br>
<br>
最低限、背伸びして天井に頭がつく程度の高さが、車内のど<br>
こにかあれば問題ないでしょう。<br>
<br>
このあたりはいろいろ個人差があると思うので、じっくりと<br>
車内を歩きまわって、完全に納得できる形で自分にあった<br>
軽キャンピングカーを選びましょう。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/790570.html">
<title>車中泊の駐車場所</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/790570.html</link>
<description>車中泊の駐車でもっとも重要なのがパーキングスペースの確保です。

道の駅はともかくとして、他にもいろんな場所があります。

都会での車中泊駐車は基本的にあきらめたほうがよさそうですが、
実は一つだけ方法があります。

それが都内（他の都市でも？）で実施されている...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-12-04T20:05:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>車中泊のいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[車中泊の駐車でもっとも重要なのがパーキングスペースの確保です。<br>
<br>
道の駅はともかくとして、他にもいろんな場所があります。<br>
<br>
都会での車中泊駐車は基本的にあきらめたほうがよさそうですが、<br>
実は一つだけ方法があります。<br>
<br>
それが都内（他の都市でも？）で実施されている幹線道路脇にある<br>
パーキングメーターが設置されているスペース。<br>
<br>
これは、昼間に限って料金が加算されるので夜間は無料です。<br>
<br>
そして、このエリア、夜間はどいうわけか、取締りのおじさんたち<br>
はスルーパスしていきます。<br>
（新宿その他で実証済、一度も違反になったことはありません）<br>
<br>
ただ、寝坊して、朝になっても車中泊で駐車していると注意のチラシが<br>
挟まっているので、その段階で速やかに軽キャンを移動させましょう。<br>
<br>
そして、車中泊の駐車で定番といえば高速道路のサービスエリア<br>
やパーキングエリアです。<br>
ＥＴＣ夜間50％割引適用ということもあって利用価値があります。<br>
<br>
しかし、大型トラックのアイドリング音がうるさかったりするので、<br>
気になる人は耳栓を持参しましょう。<br>
<br>
また、サービスエリアでの車中泊スポットは絶対に端がよいです。<br>
<br>
後部ドアが開く方向に他の車のパーキングスペースを残さないようにする<br>
のがコツです。<br>
<br>
また、なるべく大型トラックの駐車スペースから離れたところに駐車<br>
しましょう。<br>
<br>
その他にはコンビニの駐車場、一泊するのはともかくとしても、<br>
ちょっとした仮眠などには便利です。<br>
また、郊外にある大型の24時間スーパーの駐車場なども利用価値<br>
があります。<br>
<br>
そして、お勧めが河川敷です。夏は特に橋げたの下が涼しく、快適です。<br>
私は、高知の物部川の河川敷で長く滞在した経験がありますが、<br>
ほんとうに自宅よりも快適でした。<br>
<br>
そして、最後にもっとも私が利用しているのが日帰り温泉スパの<br>
駐車場です。<br>
<br>
朝風呂を待機という名目が立つので、ほとんど何も言われること<br>
はありません。<br>
<br>
また、実際にお風呂を利用しているわけですから相手側としても<br>
ありがたいわけです。<br>
<br>
私は、よく山梨の温泉地で“湯治”停泊したりしています。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/790528.html">
<title>車中泊とコンビニ宿泊</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/790528.html</link>
<description>先日、コンビニのオーナーという方が、私のラクーンを見に来られた。

温泉地に停泊していたのだが、その駐車場で私の軽キャンパー見て
興味をもたれたようだ。

少し、お話したあと、宿泊場所の話になり、その方いわく、

「コンビニで宿泊するというのは気づきませんでした...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-12-03T20:04:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>車中泊のいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、コンビニのオーナーという方が、私のラクーンを見に来られた。<br>
<br>
温泉地に停泊していたのだが、その駐車場で私の軽キャンパー見て<br>
興味をもたれたようだ。<br>
<br>
少し、お話したあと、宿泊場所の話になり、その方いわく、<br>
<br>
「コンビニで宿泊するというのは気づきませんでしたか？<br>
セキュリティー上、なんかあったとき便利だし、トイレも<br>
あるし、、」<br>
<br>
私はかなり、驚いてしまった。<br>
<br>
いままで、トイレをそのまま借りるのも後ろめたく、なにか一品<br>
買ってから借りるようにしていた。<br>
<br>
それが、コンビニのオーナーである方が、宿泊歓迎みたいなことを<br>
おっしゃったからだ。<br>
<br>
確かに、長時間駐車すればそれだけそのお店での消費量は増えるだろう。<br>
<br>
このような歓迎のお言葉も駐車スペースが広くとれる地方店に限った<br>
ことであろうが、<br>
「コンビにで宿泊、、、気づきませんでしたか？」といわれたのに<br>
はビックリ。<br>
<br>
確かにセキュリテー上もコンビニでの宿泊は優れている。<br>
<br>
ということを考えあわせれば、コンビニがある高速のサービスエリア<br>
での宿泊パーキングがベストであろう。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/790453.html">
<title>車中泊 温泉の適地</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/790453.html</link>
<description>車中泊での温泉の適地は、やはり、奥飛騨温泉郷にある新穂高温泉で
あろう。

ここにある露天風呂は無料で入れて、しかもロケーションが最高である。

無料露天風呂はいつも人がいてイヤになってしまう私は、このすぐ脇に
車中泊して誰もいなくなったときを見計らって入浴し...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-12-02T20:02:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>車中泊のいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[車中泊での温泉の適地は、やはり、奥飛騨温泉郷にある新穂高温泉で<br>
あろう。<br>
<br>
ここにある露天風呂は無料で入れて、しかもロケーションが最高である。<br>
<br>
無料露天風呂はいつも人がいてイヤになってしまう私は、このすぐ脇に<br>
車中泊して誰もいなくなったときを見計らって入浴しにいくようにしている。<br>
<br>
このように車中泊で温泉を“ジャック”しておけば好きなにいつでもつか<br>
れるし、心ゆくまで露天を楽しむことができる。<br>
<br>
このような車中泊での温泉の適地は他にもいろいろあるのではないかと思う。<br>
<br>
ちなみに、私の車中泊した車は軽キャンパーのラクーン。<br>
<br>
軽キャンピングカーは小回りが利いて温泉のための車中泊にはピッタリだ。<br>
<br>
これが、普通のキャンピングカーではそうはいかない。<br>
<br>
第一、あの大きさだと目立つし、その場の風景に溶け込まない。<br>
いかにも、「この露天をジャックしてますよ～」て感じだ。<br>
<br>
でも、軽キャンピングカーならば“さりげなく”その場に車中泊できる。<br>
この駐車での“さりげなさ感”の演出も軽キャンピングカーの魅力の<br>
一つだ。<br>
<br>
このような“○○ジャック”はなにも露天風呂だけではない。<br>
たとえば、絶好の渓流釣りポイントに車中泊するのも定番中の定番<br>
となっている。<br>
<br>
そんな時軽キャンピングカーがあればこれはもう最高なのである。<br>
<br>
なお、新穂高温泉は相変わらずぬるいのだが、なんとかならないの<br>
だろうか。<br>
<br>
外国人なんかは温泉プール感覚で子供を泳がせていたりする。 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/790336.html">
<title>車中泊 とサービスエリアの利用</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/790336.html</link>
<description>軽キャンピングカー車中泊の旅にとってサービスエリアの
利用価値はＥＴＣ割引が導入されてから特に高まった。

それは、平日であっても夜間割引50％の恩恵に預かれるからである。

休日、平日に関わらず、サービスエリアに停泊（宿泊）するだけで、
高速料金が大幅割引され...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-12-01T19:47:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>車中泊のいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[軽キャンピングカー車中泊の旅にとってサービスエリアの<br>
利用価値はＥＴＣ割引が導入されてから特に高まった。<br>
<br>
それは、平日であっても夜間割引50％の恩恵に預かれるからである。<br>
<br>
休日、平日に関わらず、サービスエリアに停泊（宿泊）するだけで、<br>
高速料金が大幅割引されるメリットはとても大きい。<br>
<br>
しかも、寝床、トイレ、水の利用も保証されるわけだ。<br>
<br>
そもそも、車中泊しようにも道の駅は放浪している場合は<br>
特にそこまで行くのが面倒だし、スグにはたどり着ける<br>
わけでもない。<br>
<br>
その点サービスエリアであれば高速に乗りさえすれば間違いなく<br>
到着できるこの差は大きい。<br>
<br>
だから、軽キャンパーに限らず車中泊で最大限に利用したいのが<br>
このサービスエリアなのだ。<br>
<br>
そして、その中でも特に使えるサービスエリアの条件は以下の通り。<br>
<br>
１）大型トラックの停泊が少ない。<br>
たとえば、東京、大阪間であれば東名よりは。中央高速でいった<br>
ほうが格段に安らげる。<br>
<br>
２）大型トラックと小型車の停泊場所完全に区切られていて<br>
大型車が入ってこれない。<br>
<br>
旅を始めた当初は大型トラックアイドリングに悩まされた。<br>
<br>
夜中に突然、小型車のパーキングスペースに割り込み駐車し、<br>
とんでもない爆音でアイドリングをはじめたりする輩も多い。<br>
<br>
中央高速であればお勧めは小黒川ＰＡ。サービスエリアでは<br>
ないが、ここは車中泊軽が入るスペースごとに木立で区切ら<br>
れていて、まるでコテージのようになっている。<br>
<br>
そのスペースごとに、和風の灯篭デンキがついてちょっとした<br>
高級和風旅館並である。<br>
<br>
だから、わたしは、サービスエリアを通過するごとに用が無く<br>
ても、素通りして様子を伺うようにしている。<br>
<br>
３）外付けの水道栓がついている。<br>
ついていないところもけっこうあるので素通りして確かめよう。<br>
あるのであればたいていトイレの周囲や公園みたいなところに<br>
あったりする。<br>
<br>
４）セキュリティー上、24時間コンビニがある。<br>
<br>
ざっとこんなところであろうか。<br>
<br>
お勧めサービスエリアとしては中央高速の諏訪湖インターなどは<br>
上下線ともハイウェイー温泉が完備されている。<br>
<br>
しかも、諏訪湖を見渡す眺めは抜群によい。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/511647.html">
<title>車中泊と水の確保</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/511647.html</link>
<description>車中泊での水の確保はとても重要です。普段何気なく使っている水ですがこれが確保できるかどうかで
車中泊の快適さが決まります。

特に、軽キャンピングカーの旅において水が確保できないとなればもう旅どころではありません。

また、水が不足するのは皮肉なことに雨天時な...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-10-30T14:13:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>車中泊のいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/kcamp/imgs/8/8/887313ae.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kcamp/imgs/8/8/887313ae-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="20090926132829" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>車中泊での水の確保はとても重要です。普段何気なく使っている水ですがこれが確保できるかどうかで<br>
車中泊の快適さが決まります。<br>
<br>
特に、軽キャンピングカーの旅において水が確保できないとなればもう旅どころではありません。<br>
<br>
また、水が不足するのは皮肉なことに雨天時なんですね。<br>
<br>
<br>
こんなときは外に水汲みをしに行くわけに行かないからです。<br>
そこで、普段から車中泊での水の確保にはいつも注意を向けて<br>
おくことがとても大切です。<br>
<br>
車中泊で水の確保場所としてあげられるのは以下のとおりです。<br>
<br>
１）サービスエリアやパーキングエリア<br>
２）道の駅<br>
３）公園<br>
４）渓流や川<br>
５）ペットボトルを大量に買い込む<br>
６）サイドオーニングを傾けておき雨が降ったときなど<br>
タンクに水をためる<br>
<br>
そして、実際に私がとっている方法が、１） → ２） → ３）<br>
といった順です。<br>
<br>
道の駅や高速道路のサービスエリアやＰＡの中には外付けの<br>
水道栓を備えているところがけっこうありますから、この場所を<br>
利用してポリタンクに水を補給するようにするとよいでしょう。<br>
<br>
しかし、あまり多くの量を汲み取ると窃盗になってしまいます。<br>
<br>
ですから、一回の手洗いや足洗いで使用するであろう水量の範囲内に<br>
とどめておくべきだと思います。<br>
<br>
実際、浜名湖の道の駅、“潮見坂”では、ボートの洗い、タンク等への<br>
多量の水利用は窃盗にあたりますと黄色の警告文が大きく貼ってありました。<br>
<br>
ここは浜辺に近く足を洗うために使われている外付け水道なのですが、<br>
足を洗う場合1分程度として、水の量を換算すると２リットルペットボトル<br>
３、４本が限度といったところかもしれません。<br>
<br>
いずれにしても良識をもっておこなうことが大切です。<br>
<br>
ちなみに、６）サイドオーニングを傾けておき雨が降ったときなど<br>
タンクに水をためるの方法を試したことがありましたが、結構な水の量は<br>
確保できました。<br>
<br>
しかし、ずぶぬれになったので二度とやりたくはありません。<br>
<br>
４）渓流や川の水汲みに必須なのが、灯油などを入れるときに使う<br>
手入れポンプが役に立ちますから、これは備えておきましょう。<br>
<br>
洗面台の下に常設しておけば、ペットボトルからタンクに水を入れるときに<br>
とても便利です。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/511625.html">
<title>車中泊の緊急トイレ</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/511625.html</link>
<description>軽キャンピングカーの場合はキャンピングカーとは異なり、
基本的に車中泊のトイレは設置されていません。

ですから、道の駅、高速道路のサービスエリアなどを利用することに
なります。

しかし、“大”などを急に催したときどのように車内で処理すれば
よいのでしょうか。...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-10-29T14:12:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>車中泊のいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[軽キャンピングカーの場合はキャンピングカーとは異なり、<br>
基本的に車中泊のトイレは設置されていません。<br>
<br>
ですから、道の駅、高速道路のサービスエリアなどを利用することに<br>
なります。<br>
<br>
しかし、“大”などを急に催したときどのように車内で処理すれば<br>
よいのでしょうか。<br>
<br>
そこで役立つのがビニール袋です。<br>
<br>
まず、コンビニなどのビニール袋を用意してください。<br>
その中に古新聞を敷きます。<br>
そして、それをオシリにうまくあて、用を足します。<br>
<br>
あとは袋を硬くしばり車の背面にとりつけたゴミ容器などに<br>
いれて持ち帰ります。<br>
<br>
車中泊のトイレとしてもこの方法はお手軽でお勧めです(^^ゞ<br>
<br>
しかし、くれぐれもコンビニなどのゴミ箱に投機しないよう<br>
にしてください。必ず持ち帰りましょう。<br>
<br>
こきちんとマナーを守るのも旅の醍醐味でもあるのです。<br>
<br>
それは自然の中にゴミを散らかしていかないことと同じくらい<br>
大切なことです。<br>
<br>
それはともかくとして、車中泊のトイレ用としてだけでなく<br>
コンビニの袋はとても役に立ちます。<br>
<br>
生協（コープ）などで注文すると、ビニール袋が100枚くらい束に<br>
なったものが手に入るので、それを車中のフックにかけておくと、<br>
ワンタッチですぐ利用できるのでとても便利です。<br>
<br>
どこになにがあるのか確実に把握しておくことが車中泊の旅を<br>
快適にする秘訣でもあります。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mini.kcamp.net/archives/511611.html">
<title>車中泊の日本一周で迷わない</title>
<link>http://mini.kcamp.net/archives/511611.html</link>
<description>軽キャンピングカーで誰もやりたがる車中泊で日本一周。

でも“公共露天風呂”や“滝”なんかに住所はない。
そこで、住所やカーナビにないこのような場所でも迷わず行ける
方法を紹介する。

（やり方）
１）緯度経度を打ち込めるカーナビーＧＰＳを入手する。
「Gathers」...</description>
<dc:creator>kcamp</dc:creator>
<dc:date>2009-10-28T14:08:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>車中泊のいろいろ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[軽キャンピングカーで誰もやりたがる車中泊で日本一周。<br>
<br>
でも“公共露天風呂”や“滝”なんかに住所はない。<br>
そこで、住所やカーナビにないこのような場所でも迷わず行ける<br>
方法を紹介する。<br>
<br>
（やり方）<br>
１）緯度経度を打ち込めるカーナビーＧＰＳを入手する。<br>
「Gathers」（ホンダ）は緯度経度での設定が出来ないものがある。<br>
三洋のナビやカロッツエリアでは緯度経度設定可能との情報あり。<br>
<br>
私の使用しているのは小型のGAMIN nuvi ですが、これはもう販<br>
売されていないかもしれません。<br>
<br>
しかし、他を探せば必ずあるはずなので、これに代わるものを何が<br>
何でも手に入れにおこう。<br>
<br>
２）行きたいところをダブルクリック、または名前で検索。<br>
　　<A href="http://www.docosumi.jp/docodemoad/"target="_blank"> http://www.docosumi.jp/docodemoad/</A>　（住所からでも検索可）<br>
<br>
３）緯度経度が表示されるので、携帯へ送信。<br>
　最終目的地から逆順に送信しておくと、行く順に携帯で受信<br>
  されるので便利。<br>
<br>
４）携帯に送信されてきた緯度経度（座標）をカーナビに打ち込む。<br>
<br>
５）高速の入出口は帰るとき必要ですから、必ず経由地に入れる。<br>
<br>
実はこのサイト、私自身が長旅を成立させるために、作ってし<br>
まったもの。本当に便利ですよ、是非みなさんも利用してください。<br>
<br>
日本一周を目指す人なんかは、パソコンを持参してこのサイトを<br>
活用してみてください。 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

